外国人介護人材の
ポテンシャルを最大限に

外国人スタッフが長く定着し、日本人スタッフの負担も軽減.
安心と活力に満ちた介護現場を実現します.

KizunaCareの3つの強み.

外国人介護人材の日本語・介護スキル強化、継続的な学習の促進、そして施設向けの効率的な管理ツール。
私たちは、これら全てを網羅したソリューションを提供します。.

日本語・介護の試験対策から実践力強化

日本語学習や介護福祉士試験対策はもちろん、現場で役立つ実践的なスキルの習得を支援します。

学び続けられる仕組み

介護業務と両立しながら、施設全体で継続的に学び続けられる環境作りをサポートします。

データに基づいた教育サポート

スタッフの成長を可視化するダッシュボードや、外国人介護人材の育成・定着支援業務をDX化し業務効率を向上させます。

私たちについて.

私たちKizunaBridgeは、外国人介護人材が日本で安心して学び、働き、成長できる社会をつくることを目指しています。日本語学習や資格取得を支援するプロダクトを通じて、介護現場の人材不足解消とケアの質向上を実現し、利用者・家族・介護者すべてに笑顔を届ける架け橋となります。

Ryoji Nagai

代表の言葉

私のソフトウェアエンジニアとしてのキャリアは大学時代に休学し、フィリピンの孤児院でボランティアとして半年間活動していた中で、子供たちの役に立つスキルを教えられるようになりたいと思ったことから始まりました。そして、今に至るまでプロダクトを通して、人に喜びを提供することに幸せを感じています。
我々は、外国人介護人材が長期的に活躍できるキャリアと生活基盤を整え、日本の超高齢社会を支える大切な存在となっていただくためのサービスを提供しています。日本語や文化の壁を乗り越え、安心して介護現場で力を発揮できるよう支援することで、利用者も介護者もお互いに豊かな人生を送れると信じているのです。
私たちのプロダクトを通じて、一人でも多くの方が「仕事を通して幸せを感じられる」ようになり、ひいては多様な人材が共に支え合う日本社会、そして世界全体の発展に貢献できればと願っています。これからも挑戦を続け、より多くの人が自分らしく活躍できる未来を目指していきます。

私たちのチーム.

介護現場経験者とITエンジニアが共同開発

Ryoji Nagai

Representative

Newton Nandy

Product Manager

2年以上の日本での介護経験、介護福祉士の国家資格、そして日本語能力試験N1を保有しており、介護現場の実情と研修における課題の両方を深く理解しています。この経験と自身のビジネスバックグラウンドを組み合わせ、外国人介護士の受け入れコストを削減し、定着率を高め、介護施設の安全性とコミュニケーションを向上させるための技術・教育ソリューションを開発しています。

Christian Serwelas

Product Engineer

フィリピンのCamarines Norte State Collegeを卒業しました。「社会に良い影響を与えるアプリを作りたい」という情熱を原動力に、卒業後はソフトウェア開発者としてのスキルを磨き、実用的なソリューションを構築してきました。また、技術革新やAIにも強い関心を持ち、未来の可能性を探求しています。

Aron James

Product Designer

フィリピン出身のUXデザイナー。課題に取り組むための、ユーザー中心のソリューションを専門としています。要件定義からテストまで、プロジェクトごとに思慮深く効果的なデザインを制作します。仕事以外では、熱心なコミックブックコレクターであり読書家でもあります。デザインツールや、機能性を伴ったクリエイティブなストーリーテリングに情熱を注いでいます。

Kizuna Bridge

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